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1. ミスター・パートナー 2005年12月号  ミスター・パートナー 2005年12月号

 

 

だいぶ古い号ですが…。大切にしている一冊があります、ミスターパートナー2005年12月号で、私の大好きな佐藤初女さんの特集がありました。佐藤初女さんの言葉のひとつひとつに読みながら感動して、自分の中に染み渡っていくようでした…。森のイスキアで作った佐藤初女さんの梅干しおにぎりが美味しそうで美味しそうで、祈るようにゆっくりゆっくりおにぎりをにぎる初女さんの写真もとても良いです。私もいつか森のイスキアに行ってみたい!


2. ミスター・パートナー ホームステイ特集  ミスター・パートナー ホームステイ特集

 

 

かつて英国に留学していましたが、学生寮で生活していたため、憧れていた文化面に触れることはほとんどできませんでした。”次はホームステイで習い事を”と、一般家庭に泊まり込んで文化を吸収できるホームステイ特集を集め、いつも隅々にまで目を通していた私。そんな折、定年まじかの父と母が「退職したら、英国で3ヶ月ショートステイしたい」と言い出しビックリ!「豪州も考えたけど、より文化の濃い英国で、刺繍やガーデニングを学びたい」と母。‘私も絶対遊びに行くから!’と最新号と過去の特集号を集め、ホームステイ話に花が咲きました。



3. ミスター・パートナー 229号  ミスター・パートナー 229号

 

 

ミスター・パートナー伝説の一冊は、No229「ナショナルトラスト1週間クルーズの中身」だと思います。ナショナルトラスト主催で、アウターへブリディーズ諸島を就航するフェリーに乗り、イギリス人の老夫婦と共にその島々を巡るという、なんとも豪華な旅を紹介した特集です。実際に取材の方が乗り込んだのだと思いますが、いったい取材費はいくらかけたのか知りたくもなります。きっと相当かかったのだと思います。でも、そのかいあってか、非常に手の込んだ濃い内容になっています。私もできることならこのフェリーに乗り、セント・キルダに行ってみたいものです。


4. ミスター・パートナー 古本とアンティークに出会う旅  ミスター・パートナー 古本とアンティークに出会う旅

 

 

最近新聞やテレビで取り上げられることが多くなった、古書の町ヘイ・オン・ワイ。今日のように取り上げられる以前に、ミスター・パートナーではこの街を徹底取材をしていました。No220「Hay-on-Wye 古本とアンティークに出会う旅」。もしかしたら、他のメディアはこの1冊を見てこの町のことを知ったのかもしれません。私的に、この号の表紙の写真が好きです。なんだか、本当に楽しそうに本を読んでいる姿に心が和みます。



5. ミスター・パートナー 創刊200号  ミスター・パートナー 創刊200号

 

 

幻の一冊。。。それは2005年に発売された創刊200号ではないでしょうか。確かにこの号は、他のものと違いうのでした。というのも、あの有名な英国俳優コリン・ファースと井形さんが対談しているんです!これは本当にすごいことです。